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  • Wall art by Yutaro Sato

    みなさん こんにちは! Emblem Flow Dining & bar Emiです。 久しぶりのブログ投稿です😆 今日は3Fにあるコミュニティスペースのおはなし。 宿泊して頂いたゲストが談笑したり、ひとりでゆったりと本を読んだり、みんなでごはんを食べたりできるように、3Fにコミュニティスペースという部屋があります。 オープンしたての頃はこんな感じでした。 何というか、”The 会議室”というかんじですよね。笑 そんな少しお堅いイメージがあったコミュニティスペースでしたが、今月ついにアーティストの方に来ていただき、見違えるぐらいお部屋を彩ってくれました!! ↑1番上は皆で描きました感が満載ですね。笑 完成したあとはサインもかいてくれました✨✨ 湘南にアトリエを構え、中目黒にあるカフェも経営していてバリスタとしてコーヒーも提供している、抽象画家の佐藤 勇太郎さんという方です🌸(写真左から2番目) Emblem Flow hakoneのコンセプトでもある、”人とつながる”をテーマに入念にストーリーを構築し、鮮やかな色に仕上げて頂きました。 「日常の”動”があってこそ、リラックスする時間だったり、のんびりとした空気を感じることが出来る。自然の中にある”動”をダイナミックなイエローで表し、その自然のなかでchill outしている人の様子を鮮やかな色で表現しました」と語ってくれた勇太郎さん。 散りばめられた Emblem Chill Flow Relax の文字を見つけられたら、何か良いことが起きるかもしれません🥰 Taroさん、本当にありがとうございました!! @made_in_taro @grapht_tokyo 勇太郎さんのインスタグラムアカウントです↑ スマホカバー、スニーカー、ピアスなどを鮮やかに彩った作品はとてもおしゃれでかっこいいものばかりです!是非チェックしてみてください🌿 それでは今日はこのへんで。 Thanks for reading✨✨😊

  • おすすめリキュール週間!

    みなさん、こんばんは!Emblem Flow Dining & Bar Emiです😎 強羅は先週あたりから雨降りの日が増えました☂️ 今月からあじさい祭りが始まり、強羅の観光スポットにもいろんな種類のあじさいが咲き始めました🌺 Emblemのバーカウンターにもあじさいが咲いてますよー 新しい品種で、名前は”恋物語”だそうです🥰😍 桜みたいな花びらで可愛いですね! そんなあじあさい見頃の季節、バーで新たな企画が始まりました🤸🏻‍♂️ “おすすめリキュール週間” です!! Emblem Flowのバーカウンターには、珍しいハーバルリキュールや国産のジン、もちろん箱根のローカルのお酒などいろいろな種類を取り揃えています🌸 是非この機会に、おすすめのリキュールや飲み方を知って頂こうという企画です。 主催はエンブレムきっての旅人兼バーテンダー、Kazusaくんです!!が、彼は今絶賛旅の途中でございます。 そんなわけで彼がいない中のオススメ週間ですが、はりきっていきましょう! 記念すべき第一弾は、ハーバルリキュール週間です🌱🍃🌿 みなさん、ハーブ系のリキュールって、何となく香りが強くて飲みにくいイメージありませんか?? ところが、飲み方次第でとても美味しく、しかも体にも良いんです! それぞれのリキュールの由来、飲み方など、ゲストのお好みに合わせてコネクターがご案内します。 この機会にぜひ挑戦してみてください😊 みなさんのお越しをコネクター一同お待ちしております✨

  • 地域のお祭りに参戦!!!

    地元のお祭りに参加させていただきました☆

  • Monday night: Curry dinner

    Monday group dinner: We enjoyed curry rice together!

  • 【KANA SHOKU KITCHEN イベントレポート】蕎麦打ち

    9月11日(火)にエンブレムステイ金沢で行われた外国人旅行者向けイベント、Kana Shoku Kitchen 第2回のイベントレポートです。 今回はそば打ち職人の中村さんをイベントゲストにお招きし、総勢17人の外国人ゲストとともにそば打ちを体験しました。 参加者17名ということもあり、5~6人ずつのグループに分かれ、1グループごとに1人の先生についていただき、そば打ちの工程を丁寧に教えていただきました。 『水まわし』   まずは、『水まわし』という工程です。そば粉に水を少しずつ加えながら馴染ませていきます。一見簡単そうに見えますが、そばの出来を左右する重要な作業だそうです。   『練り』   次に、生地を練る『練り』、練った生地をまとめあげる『くくり』、手のひらで生地を平たくする『地のし』…と続いていきます。グループのメンバーで順々にひとつひとつの作業をこなしていきます。   『地のし』   先ほど手を使って平たくした生地を、今度はめん棒を使用して生地を薄くのばしていきます。めん棒を使うのはコツが必要で、思いのほか難しいようです。   『丸のし』   まず、めん棒で大きな円にします。『丸のし』という作業です。「ピザみたい」という反応が聞こえてきました。   『4つ出し』   次に、めん棒を使って円形の生地を四角くしていきます。4つ角を出すので、『4つ出し』といいます。   『のし』    さらに、『のし』という工程で長方形に形を整えた生地を、畳んでいきます。 いよいよ最後に、生地を切って細長い麺にしていく作業です。だんだん、そばらしくなってきました。 細長く切るのは、なかなか大変な作業です。みんな苦戦しつつも、丁寧に切っていました。 そばを切り終えたら、その場で茹でていただきました。   完成!   そばつゆと、薬味にはネギ、大根おろし、かつお節を用意しました。大根おろしは、そばつゆと混ぜ合わせました。金沢らしく、金箔も最後にトッピングとしてのせました。 そばを茹でたお湯も、そば湯として出しました。ホッとする味です。 見た目は不格好でも、その場で打った茹で立てのそばは格別でした。   Let’s share the Oishii Moment together!!     そばは伸びないうちに食べたほうが良いということなので、茹であがったグループからいただきました。和気あいあいとした雰囲気で、終わるのが名残惜しかったです。 参加者には英語のレシピも配布しましたが、そば打ちは複雑な工程が多いため、レシピでは伝えきれなかった部分も、イベントゲストの先生方が丁寧に教えてくださりました。